マルズジョイフードブログ

第1114号

社長通信

働き方改革(時短)=労働生産性UP
時短・働き方改革とは
・一人あたりの生産性UP(一人あたりのご満足高UP)
・一時間あたりの生産性UP(一時間あたりのご満足高UP)
(上記の2つ以外もありますが、今回はこの2つを中心に述べます)
と、すべてにおいてスピードUPが基本であると思います。

その第一歩が情報の共有のスピードUPであります。
ある一つの情報が社内のパートナーさんも含めてスピーディーに全員に伝わり、理解し、行動の共有ができるということです。
今のこの「スピード+情報」の時代、社内のスピード共有に無頓着な責任者が残念ながらマルズグループには多い。
この社内・店内の情報共有のスピードが遅い企業・店・人は今後は生き残ることはできないのではないか?
何故ならば、このような人は社内情報よりも難しい社外情報のインプットに疎い人が多い。

令和元年8月5日 丸山 耕市

共に成長しよう、共に働こう

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