マルズジョイフードブログ

人生にはチャンスが必ず誰にでもある

社長通信

何故、同じことが何回言われても改善できないのだろうか?

「イーパーク」はお客様に触らせたらマルズは負け。敗者です。

人生にはチャンスが必ず誰にでもあります。

しかしそのチャンスを活かさないと同じチャンスは二度とこない。

「あの時だったのか?」「あれがそうだったのか」

過去を振り返っても、もう手遅れ。手遅れとは手術をしても遅いという事です。

 

それがわからない人。

それを気づかない人。

 

一番始末が悪いのは、気付いてもやらない人、やっても続かない人。

色々、様々な言い訳(本人は理由)を付けてやったり、マネをする人も近くにいますよね。

この人は「確信犯」というもっとも重い犯罪者ですね。

しかも黙認の「共犯者」もいるから始末が悪い。

自分たちよりお客様にとって「良い店」がその地域に出来ないと思っているのでしょうか?

自分たちより努力している店がないと思っているのでしょうか?

 

今はバブルという泡が私たちの店を、一人ひとりを覆っています。この泡が取れた時、真の実力が現れます。

今、そして今までやって来た通りにお客様は正しく評価します。

「見える化」や「池田先生の店舗チェック」もまさしく責任者そのものであります。

店舗責任者の考働そのものであります。

責任者の名前を取って「◯◯化」(◯◯は責任者の名前)と命名いたしましょう。

「64期はチャンスは一回」という緊張感のある営業をしましょう。

 

平成27年4月13日 丸山 耕市

共に成長しよう、共に働こう

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