マルズジョイフードブログ

「素直な人」・「見える化」

社長通信

「素直な人」とは

1.相手の話を聴ける人・・・自分と考え・意見が違っても、まずは聴くことが出来る人。つまり、まずは相手を受け入れる度量がある人。

2.良いと思ったことはすぐ行動に移し、それをやり続けられる人。

1+2の両方備えた人を「素直な人」というのである。(受け入れる度量+行動力・継続力)

 

「見える化」

マルズ・グループを代表して3店舗の責任者・社員・パートナーさんに兵庫県の「和平」さんで研修を受け、この3店舗からスタートしてやがて全店舗へと思ってましたが・・・しかし。

● T.S責任者の店は諦めたらしい?明らかにテンションが下がり、一時・一瞬ですが良くなったと思ったのですが、今はその雰囲気は感じられません。

 

● K.T責任者の店は上記の店舗よりずーっと進んでいますが、最近は停滞いや少し落ち込んでいるのでは?進化を感じません。

 

● H.N責任者の店は「見える化」が一番進めやすく、それを実践工夫し、もっと進んでいますが、「洗い物の放置等」まだまだ浸透し、定着のやって当たり前レベルにはなっていません。

 

「素直な人」とは、良いと思ったことは即行動し、それをやり続けられる人と言いましたが・・・

この3店舗以外の責任者も「見える化」はやるべきであると賛成するのですが、いざ当事者となるとやらないのである。

マルズには「素直な人」はいるのか?

 

64期「見える化」素直な人は必ずやるはずだ。やり続けるはずである。

共に成長しよう、共に働こう

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